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新型インフル・・・・・・・ [独断]



 よりによって新型インフルエンザが流行するとは・・・・・・・・・。
 一番喜ぶのは自民党と公明党であろう。
 超低空飛行の支持率なので今度の選挙で投票率が上がってしまえば、確実に与党が負ける可能性が大だから今の内に自身の株を上げていくだろうな。「野党には出来ない事を与党は出来るのだ。あの新型インフルエンザでも迅速に対処出来た」と。
 そして投票率が下がれば与党はしばらく安泰。

 そうはさせないぜ!

またもや、総理の失言 [独断]


 「金が無いなら結婚しない方が良い。稼ぎが全然なくて尊敬の対象になるかと言うと、なかなか難しいきがする」

 東京二区で学生が主催したイベント<ちょっと聞いていい会>で、学生が「結婚資金が確保できない若者が多く、結婚の遅れが少子化に繋がっているのでは」という質問に対しての返答だった。


 はぁ、なに寝ぼけた事言っているんだぁ?
 アンタは(悪い意味で)ボンボンだから平気で言えるんだよ!

 式を挙げないで籍だけ入れている人たちや、就職難に遭っている人たちの気持ちを考えろ!!
 こんな無慈悲な者が一国のリーダーだなんて・・・・・・。完全に失望しました。

追加:創価大卒から、早速コメント来ましたよぉ~ [独断]

本来なら、レポートや試験で忙しいのですが折角なので記事を載せます。


創価大学出身者から期待していたとは違う返答が来ました。
誠にありがとうございます!

あなたが第一号となりました!!

おめでとうございます!
ただ、お門違いです。


問題にしているのは言論出版妨害事件です。

法律は専門外なので難しい事を並べないで分かりやすく書いて下さい。頭が良いのであれば。


いくら政教分離・政教一致の問題を取り上げても、出版を妨害した事実は変わりません!(創価学会から)造反した彼らにあなた方は何をしましたか?「仏敵だ」「地獄へ落ちろ」と叫んでいましたよね。
一宗教者として情けないです。


私も政教分離に関する問題を大学図書館で読みました。非常に曖昧なのは良く分かる。だけど、これは自分が科せられた課題ではないのでパスします。

ただ、創価学会の会館を選挙活動の拠点にするのはどうでしょうか?

税法学者の北野弘久日本大学名誉教授によると、

「固定資産税や都市計画税は、固定資産についての現況課税の租税ですし、地方税法四〇八条は、当該物件に対する課税庁の毎年の実地調査を義務付けていますから、たとえ、それが宗教法人の施設であろうと、利用状況を精査したうえで、課税・非課税を決めなければなりません」

「(創価学会の、宗教施設を使っての選挙活動のような)そういう実態があり、これに対して実地調査が行われない、当然ながら課税もされない、ということになれば、それは『適用違憲』ということになります。つまり、本来なら課税すべきところを課税しないというのは、税額相当分を宗教法人に“補助”したことになる。私はこれを『隠れた補助金』と呼んでいますが、これは宗教法人に対する公金の支出を禁じた、憲法一四条・二〇条・八九条に抵触することになり、非課税規定を適用すべきでないのに、同非課税規定を適用する事は『適用違憲』ということになります」

とのように解釈されています。


私もかつて創価学会にいました。


子どものころ(選挙の時期)創価学会OO会館で、大人たちが毎日のように電話をして「公明党に一票を」と言っているのをみたことがあります。これはどう説明するのですか?創価学会会館で選挙活動しているのなら税金を払わなきゃいけないのですよね。

過去89年に起こった「1億7千万円入り金庫放置事件」を機に国税の調査が創価学会本体に入ったことがあって、偽装が疑われた法人に対しては、定期的に調査を実施する「継続管理指定法人」に指定されるのですよね。創価学会本体に調査のメスが入った際も、「5年に1度、調査を行う『限定循環方式』を採ることが適当」との判断を、国税当局は行っていた。
しかし、
それから公明党が「自公」で政権与党入りした後の2000年ごろ、こうした「継続管理指定法人」「限定循環方式」を、国税当局はなぜか中止したのですよね。

これを詳しく分かりやすく説明して頂けますか?



それから東京都内で起きた、創価学会青年部による(創価学会・公明党を批判した)ビラ配りした人を暴力でねじ伏せたのも問題です。
あなた方が法律に遵守しているなら言論の自由が保障されているのを守らなければなりませんよね。

反論する際は分かりやすく分かりやすく説明して下さい。

万民に知りえる機会ですので、本当に分かりやすく説明して下さい。

固い考えは嫌いなので。



まだ言いたい事あるようなぁ。



本当に言論出版妨害はなかったと言い切れますか?


黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本



司法に断罪された創価学会

司法に断罪された創価学会

  • 作者: 乙骨 正生
  • 出版社/メーカー: かもがわ出版
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本



カルトとしての創価学会=池田大作

カルトとしての創価学会=池田大作

  • 作者: 古川 利明
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2000/11
  • メディア: 単行本



創価学会・公明党の犯罪白書

創価学会・公明党の犯罪白書

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2001/08
  • メディア: 単行本



闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
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「黒い手帖」裁判全記録

「黒い手帖」裁判全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
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再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

再び、盗聴教団の解明―創価学会とその関係者による情報窃盗の系譜

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2005/04
  • メディア: 単行本



絶望の淵より甦る―創価学会を脱会した歴史の生き証人 体験を通して真の信仰へ

絶望の淵より甦る―創価学会を脱会した歴史の生き証人 体験を通して真の信仰へ

  • 作者: 原島 嵩
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2007/03
  • メディア: 単行本


やはり、それから


いよいよ避けられなくなってきたか  [独断]

公明、参院選で自民との選挙協力「人物本位」

2010年1月10日(日)18時51分配信 読売新聞
 公明党の山口代表は10日のNHK番組で、今夏の参院選での自民党との選挙協力について、「政党対政党の選挙協力は考えにくい状況だ。これまで培った人間関係を中心に我々の選挙基盤を広めていこうと考えている」と述べ、推薦などの支援は党の都道府県本部が人物本位で判断していくべきだとの考えを示した。

 また、参院選後の民主党との連携について「政治は流動的な要素があるから、選挙結果を踏まえた上で対応を検討したい」と述べ、可能性に含みを持たせた。



深刻な学会員の公明離れ

2010年1月15日(金)10時0分配信 日刊ゲンダイ
●非会員引き込みもタレントグッズ頼み

 売れないジゴロのような民主党へのスリ寄りぶりだ。公明党の山口那津男代表が、10日のNHK番組で次期参院選の自民・民主両党との選挙協力について「人間関係を中心に選挙の基盤を広げていく」と発言。選挙区によっては民主候補との連携に含みを持たせた。

 公明党は先週も、政界を引退していた市川雄一元書記長(74)が常任顧問に復帰する人事を決定。市川氏は、かつて民主党の小沢幹事長と「一・一ライン」と呼ばれた強固な連携を築いた人物だ。突然の復帰に「公明党は再び小沢氏とのパイプを構築するのか」との観測が流れている。

「最近の公明党は“小沢シフト”に傾いています。天皇と中国の習近平副主席の会見問題では、猛烈に批判した自民党を尻目に『天皇の政治利用ではない』と表明。宮内庁長官の辞任に言及した小沢氏を山口代表は『間違ってない』と擁護しました」(政界関係者)

 鳩山首相と小沢の献金問題への対応にも温度差がある。首相には「政治責任を決断すべきだ」(山口代表)と辞任を求める一方、小沢の不動産取引疑惑には「まずは小沢さん自身が説明責任を果たすこと」(同)との発言にとどめるのみ。小沢への配慮がハッキリとうかがえるのだ。

 公明党が小沢に秋波を送るのには、ワケがある。創価学会と公明党。一枚岩とみられた両組織だが、学会員の公明離れが止まらないのだ。

 自公連立の10年間で公明党の独自色は失われ、昨年の衆院選では大敗。野党転落後も埋没気味で、もはや学会員にとって公明党は“信仰の勝利”を実感する存在ではなくなりつつある。

 非会員を説得して引き込むパワーも弱まっている証拠だろう。信濃町界隈の学会員向けのグッズショップには、学会タレントの三船美佳がイメージキャラクターを務める腕時計や、氷川きよしの関連商品があふれている。こんな現象は、政権与党時代には見られなかった。

「組織の弱体化を食い止めるため、悲願の『外国人参政権法案』を実現させようと、公明党は焦っています。小沢氏が、通常国会で付与法案を政府提出する考えを打ち出したのは“渡りに船”。参院選を前に学会員の公明離れが進めば、ますます小沢氏へのスリ寄りが強まりそうです」(学会ウオッチャー)

 腐敗政党に手を貸したツケは重い。

(日刊ゲンダイ2010年1月12日掲載)



キタ━(゚∀゚)━(∀゚ )━(゚  )━(  )━(  )━(  ゚)━( ゚∀)━(゚∀゚)━!!

 オレ様が期待していた創価学会員による“公明離れ”。
 これが事実だとすれば、昨年の衆院選の大敗北が未だにダメージを受けている、という事だ。今まで“常勝”を掲げてきた公明党の伝説は敗れ去り、池田大作は「負けるが勝ち」と苦しい言い訳をし、幹部たちは“資金調達”にさほど困っているだろうな。(というより、豪勢な暮らしが出来ない事を危惧しているのだろう)
 今ぞ政権与党は“政治とカネ”の問題を、公明党・創価学会(P献金問題、公選違反などなど)を巻き添えにして暴露すべきだ。(←暴論)

 しかし、甚だしい。ずっと自民党と一緒に「運命共同体だ!」と豪語しながら、自民党と一緒に政権の座から転落すると「距離を考えたいと思います」とゴミのように捨てた。

 だが、安心してはいられない。眠れる獅子を起こしたのなら叩きのめすまで戦うしかない。参院選で公明党が完全に敗北すれば、余は安泰じゃ!創価学会は再起不能に陥る。それを見届けるまでが辛抱なのじゃ!!

久々に創価学会員からコメントきたので。 [独断]

かつて「出版妨害事件」でsoka3seiさんから、

初の創価学会員のコメントをいただきました。

そして今回、

冬樹999さんから二番目のコメントをいただきました。

おめでとうございます。

改めて自己紹介させて頂きます。

かつて北海道で創価学会の家系に生まれた、竜眼寺暁です。

10歳まで少年部の活動(コーラス部など)をしておりました。

そのせいで業病が酷くなり、死にかけました

キッチリ「センセ~」と洗脳されておりました!

創価学会にいて幸せですか!!??

幸せになった者は一握りです。(その代わり無間地獄は確定ですが

あなたのブログをご訪問させて頂きました。

まず、あなたがどういう理由で創価学会にいるのか答えて頂きたい。

そして、「聖教新聞のゴマカシ」記事のコメントの根拠を述べて頂きたい。

http://ryugenji-novel11olo1.blog.so-net.ne.jp/2010-02-23-1

「それはどうかな?」

これでは、どこが間違っているのか分かりません!

根拠を明記して頂きたい!

(それから、その後に書いてあるオレ様の体験談をよく読め!

せっかくなので反撃させて頂きます。

アメリカ議会全員が池田大作を「正義と平和の使者」と認めているのなら、

アメリカメディアのみならず、日本の新聞各社でも報道するのでは?

仮にそれが真実だとしても、浅ましき行為である。

アメリカのほとんどはキリスト教圏(細かい宗派を除いて)である。

仏教から見れば、内外(内道・外道)相対の外道(仏教以外の教え)であり、

無明(真理に暗い)に迷える人々です。

そう言った彼らに名誉を贈られて喜ぶのは、一体どうでしょうか?

「愚人にほめられたるは第一のはぢなり」(『開目抄』)

と日蓮大聖人様が仰せられています。

一番喜ぶべきなのは、

仏様からお誉めを頂いた時だけなのです。

(まあ、池田大作を仏と仰ぐ創価学会員にはどうでもいいでしょうが)

かつて戸田先生は『青年訓』に、

「愚人にほむらるるは、

智者の恥辱なり。

大聖にほむらるるは、

一生の名誉なり。」

と指導されていたではないか。

『法門申さるべき様の事』の講義にも、

「社会的名誉を第一とする三位房の姿勢を、大聖人は『旁(かたがた)詮ずるところ日蓮をいやしみてかけるか』と厳しく叱責されているのである」学講 二七―一〇五頁

とあります。

世間から誉められることが広宣流布につながる考え方は、大聖人様の教えにはありません。

大聖人様は『持妙法華問答抄』に、

名聞名利は今生のかざり(中略)

嗚呼、恥づべし恥づべし

と厳しく戒められています。

冬樹999さん、

もしも、これを読んで頂いたのなら、

一週間以内にご返答願いたい。

soka3seiさんみたいに

コメ逃げはご遠慮ください!


有は無である [独断]

少々古くなるが、forum21に掲載された記事を挙げる。



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2010-6 信濃町探偵団――創価学会最新動向
 ※創価学会は、「聖教新聞」紙上に連日、池田大作名誉会長の会長就任50周年を飾り立てる「記念特集」を、以下のように大々的に掲載して池田氏の偉大さを宣揚し続けた。

・5月1日付「聖教新聞」「5・3『創価学会の日』記念特集(2~8面)」
 「SGI会長に五大州から4000の顕彰」「人類の境涯を高めた50年 創価の師弟を世界が賞讃」「22ヵ国から国家勲章 670の名誉市民称号 286の名誉学術称号」
 「『創価の使命とは何か』。恩師・戸田第2代会長の結論として、SGI会長は、次のように語った。『それは、全人類の人格を最高の価値へと高めゆく挑戦である』師の意志を継いだSGI会長が世界を駆けて50年。
・最も傑出した著名な人物に対する最高の栄誉﨟としてSGI会長に22ヵ国から贈られた『国家勲章』――それは、創価の師弟を貫く信念が、社会に『平和と発展の力』を与えている何よりの証左である」
・5月2日付「聖教新聞」「5・3『創価学会の日』記念特集(2~8面)」
 「平和を創った50年 池田会長は世界を変える力を持つ人」「冷戦の壁を破る」「国家・民族を超えて」「各なき時代を開く」
・5月3日付「聖教新聞」「全人類の幸福に捧げた50年 世界がSGI会長夫妻を讃歎」
 「5・3『創価学会の日』記念特集(5~7・9面)」
 「偉大なる人間主義の歩みに共感 各界の識者から祝福の声」

 ※その一方で、青年部機関紙「創価新報」には、ひさびさに造反した幹部・議員に対する激しい誹謗中傷を掲載している。一方で池田氏を宣揚し、他方で造反した幹部・議員を悪し様に罵る。参院選に向けての闘争エネルギーをかき立てるために、お得意の目眩ましと憎悪の煽りが始まったのである。以下に「創価新報」の悪口雑言を紹介しよう。

・6月2日付「創価新報」「轟け!正義の獅子吼 青年躍進座談会」
 「桜井(創価班委員長)御書を拝すると、大聖人の時代にも三位坊、名越の尼、太田親昌など退転・反逆していった者もいた。日興上人の時代にも、五老僧が出た。釈尊の時代には、提婆達多が悪辣な謀略をはたらいた。『提婆の大妄語』という御文もある。
 橋元(牙城会委員長)あまりにも偉大な正義の行動に対して、やっかみ、嫉妬した名聞名利の悪党だ。
 宮尾(学生部長)学会にもいた。その最たる者が極悪ペテン師の山崎正友だ。第1次宗門事件で暗躍した張本人だ。
 中條(男子部主任部長・弁護士)山崎は、凶悪な恐喝事件で1981年に逮捕、起訴され、91年に懲役3年の実刑判決が確定した。
 桜井 出所後、このペテン師・山崎を相手にしたのは、日顕やデマ雑誌、宗教弾圧の政治屋くらいのものだった(笑い)。―中略―
 熊谷(関西青年部長)その山崎に金をつかまされ、酒漬けにされて学会の内部資料を盗み出したのが、元教学部長の原島だ。
 桜井 ペテン師の蕫使い走り﨟の蕫窃盗﨟とは、実に情けない男だ。金と酒に溺れ、大恩ある学会を裏切った。―中略―
 宮尾 支持者の真心を裏切ったのが、あの学歴詐称の竹入だ。自分の経歴を『陸軍航空士官学校』と詐称していたことが発覚した。
 熊谷 我々関西が、大迷惑をかけられたのが矢野某だ」

 ※どうやら故山崎元顧問弁護士・故原島教学部長、竹入・矢野両元委員長が創価学会における最大の憎悪の対象のようだ。
━─━─━─━─━─━─━─━─━─━─


ようやく、自分が通っている大学の大学長の本を読み終えた。
『インド仏教の歴史 「覚り」と「空」』という本に、

 「我々が固く執していた自我や物は、映像的かつ多元的かつ縁起的世界の、しかも刹那滅ながら相続(ないし継起)する世界の上に誤って認められたものであり、本来は存在しないものだったのである。映像を本物とまちがうのは、テレビを見ているのにそこに本人が実在していると考えているようなものである」

と、この世に勲章や名誉市民を求めていても、その本質は“空”であり、何も存在しない。
一哲学者がこう主張しているのだから、
仏教徒であれば、しかも指導者の立場であるのならば、
いつかは消えてしまう名誉を求めるべきではない。厳に慎むべきである。

また、青年部らによる悪口雑言も甚だしい。
しかも故人まで憎悪の対象となるから性根がねじれ曲がり過ぎている。
故原島氏は創価学会の教学など群を抜く功労者であり、
池田大作の本性を知ってからは脱会をし、池田思想の間違いを叱責したのである。
それを「裏切り」と学会員に“狂”学させ、死ぬまでずっとストーキングしたどころか、
死んだ事を良い事に「これは学会の正しさが証明された」と狂“気”乱舞したのだ。

これを一般から見ても常識を逸している。
常に学会は裏切り者(脱会者)を何処までも追い詰め、自らの正当性を主張するご都合主義。
これを信望する学会員が哀れで見ていられない。

「宗教」 [独断]

という曲名を歌った、とあるバンドがいた。

どのような中身なのか聴いたが、
「みんなが幸せであれば良い」
というメッセージがあった。

しかし、背景では
「近くの創価学会会館に行って質問したんですが、何だが分からないもんですね」
と色々な悩みがあってそこへ行ってしまったらしい。
その原因の一つに、元カノが学会員であったこともあって行ったのだろう。

歌詞も冒頭から創価学会の歌詞が始まり、異様な空気とリズムが自分の耳に入ってくる。
これを吉祥寺で披露したそうだが、
支配人から「大人の事情があるからその歌を唄うのはダメだ」
と注意されたのだという。
確かに歌詞からして大変危険なものが孕んでいる。


その歌を聴いて、まさに末法そのものの様に感じた。
宗教は廃れ、希望は影に遮られ暗黒が支配をしている。
求めても満足にできず、渇きだけが絶えずあふれていく。
がむしゃらに世の中を生きていく。
自分が信じるものがあればそれに突っ走る。

一見勇敢そうで、実際は綱渡りから一歩踏み外してしまう姿だと思った。

かの創価学会は池田大作を“生き仏”のように崇拝させ、
会員から集めたお金で勲章なり名誉市民号なり買いあさって、
あたかも「自分はこれぐらいの学力がある偉い人間なんだ」と見せつける。
そこの苦悩から逃れられる術はない。
逆にお金も心も、自分が持っているもの全てを奪われてしまう。
その様な教団に突っ走ってしまえば、生き地獄である。


若さは時に多大なるエネルギーを発するが、時に大いなる過ちをも生み出す。

暁のファン募集中です☆ ヨロシクです(^^)/~~~

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