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中川昭一の不可解な死 [闇]



 今日一番の衝撃が日本列島を揺るがした。今年二月でもうろう会見を期に財務大臣を辞任し、8月30日の第45回衆議院議員総選挙に北海道第11区と比例も落選して政治生命を断たれた。


 そして今日・・・・・。

 あまりの突然の訃報にしばらく信じられませんでした。

 脳裏に浮かぶのは中川昭一の父親・中川一郎氏の自殺・・・・・・。


 中川一郎氏は創価学会の圧力的なバッシングに自殺に追い込まれた。





 果たして今回も例の宗教団体が暗躍していたのだろうか?
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ガラスの心だった 故中川昭一 [闇]

(AERA 2009年10月19日号掲載) 2009年10月15日(木)配信



まだ56歳だった。自民党中枢で活躍してきた「保守派の旗手」が急死した。
何が「政界サラブレッド」を酒に走らせ、その命まで追いつめていったのか。

 亡くなった中川昭一氏と個人的に親しかった友人は、

「いつか破綻が来るような気がしていた」

 と言う。中川氏の内気な性格が自分を追い込むことになりはしないかと心配していた。

「愛すべき男だった。だが、綺麗事では済まない政界で生きるには優しすぎた。意外かもしれないが、彼は目の前の相手を非難、注意するのが苦手。不安や不満を内向させストレスを溜め込んでしまう。高じると、俺はダメな奴だと思いこむ。その鬱屈を酒で紛らわす」

 そして、

「酒をやめろと何度も言ったのに。でも政治家を続けていくためには酒を飲まないとやっていけなかった……」

 と、56歳という早すぎる死を惜しんだ。

 都内の自宅寝室で死亡している中川氏を家族が見つけたのは10月4日朝。死亡時刻は3日午後11時前後という。不眠で通院していた中川氏は睡眠薬を処方されており、寝室から睡眠薬らしき錠剤が見つかった。血液中からアルコール成分が検出され、酒と睡眠薬を飲んだ結果、急性心筋梗塞など循環器系の異変で亡くなった可能性がある。
一回り小さくなって
 死去数日前から体調を崩し、地元・北海道帯広市でのパーティーやプロテニス試合観戦を取りやめ、3日は午前中からベッドで横になっていたという。

 8月30日の総選挙で落選、自民党下野象徴の一人とされた中川氏。東大法学部卒業後、銀行に勤めていた1983年、大物政治家だった父親の中川一郎氏が57歳で自殺、その地盤を引き継ぎ同年末の衆院選で初当選を果たした。北海道11区(中選挙区時代は同5区)で8回連続当選を重ね、親子二代で当選15回、計46年という「中川王国」を守り続けた。

 それだけに落選は、中川氏にとって初の大きな挫折だった。政権奪取に成功した民主党は衆院で絶対多数を手にし、任期いっぱいの4年後まで総選挙を行わない公算が高い。初めて「無職」の立場で再起に臨む矢先での死だった。

 行政解剖を終えた遺体は5日、自宅に戻された。棺の中の中川氏は、生前とは別人のようにやつれていたという。

「昭ちゃん、顔が小さくなってたなあ……。ずいぶん、頬のあたりがげっそりした感じがしました。一回り小さくなって。ご遺体に対面した別の人間も同じ印象を口にしてた」

「僕の前で彼が泥酔したことはなかった。ただ腰が痛くて眠れないので痛み止めや睡眠薬を常用しているとは聞いたが」

<中略>

理解不能なつぶやき
 中川氏が「父親超え」を果たしたのは北朝鮮による日本人拉致事件での活躍だったろう。小泉政権下で拉致問題が日本中を揺るがす中、被害者家族の信頼を得た彼は拉致議連の会長を務め、経済産業相、農水相も歴任、政権中枢に身を置く。安倍政権では党政調会長を務め「新たな保守派の旗手」の地歩を固めた。

 だが一方で、酒に飲まれる姿が目撃されるようにもなっていく。数年前、拉致被害者家族や支援団体の集まりで、酒に酔った中川氏が拉致被害者・横田めぐみさんの母親、早紀江さんの手を握りしめ、「救出できなくて、すみません!」と何度も泣き叫んだ。その思いは真実だろう。だがそれは、酒で自分をコントロールできなくなりつつある兆しではと危惧した関係者もいたのだ。自民党本部での会議に酒気を漂わせて遅刻、理解不能な言葉をつぶやくことも一度ではなかった。

 麻生太郎政権樹立に貢献し、財務兼金融相に就任。だが今年2月、酒と薬が仇となり、あのローマでの「もうろう会見」で批判を浴び辞任した。それでも選挙区で批判はやまず、「中川王国」は落城した。

「十勝の総意として、私は否定された。敗因は逆風もあったが、やはり私自身の報道問題と、私が訴え続けたこのままでは『十勝が危ない』『日本が危ない』が有権者に受け入れられなかったことだろう」

 9月14日、自身の公式サイトに彼はこう書き記した。以降、そのコラムは更新されていない。

「もうろう会見」が麻生政権の足を引っ張り自民党惨敗に至ったとの思いは、繊細な彼には大変な負担だったろう、と何人かの知人が語る。

「真・保守政策研究会」は会長の中川氏を失った。最高顧問の平沼氏はメンバーの何人かに「近いうちに集まろう」と声を掛けているという。

 冬の時代に入ったといわれる「真・保守」が再興する日はまた来るだろうか。

編集部 小北清人


 今でも不可解な死に方に疑問を持ちつつも、いかに中川さんが真の保守党であってガラスの心を持った男性であったか。きっと弱さを隠して皆の期待に応えたかったのでしょう。これほど良い人はなかなかいません。やはり、死に方は異常だった。父親もまた然り。


 暗部の中で一体何が起きたのであろうか?


 単なるアルコールとクスリの影響で死んだとは信じられない・・・・・・・・・・・。
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悪く言えば・・・ [闇]

呆れられているゾ 東京地検特捜部

2009年11月23日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ

 民主党の小沢幹事長に関して、またおかしな話が飛び出した。「04年と05年に水谷建設から計1億円が小沢サイドに渡った」と一部で大々的に報じられた一件だ。永田町は大騒ぎかと思いきや、逆に、何の脈絡もタイミングもない中で飛び出したリーク報道に「検察は本当にどうしちゃったの?」と心配する声の方が多いのだ。


●自民党だって問題視しない案件なのに…

 この“ニュース”は、中堅ゼネコン・水谷建設(三重県桑名市)の水谷功元会長(64)が東京地検特捜部に供述したものだ。しかし、この水谷元会長が、あまりアテにならない。

「水谷元会長は仕事を取るために、ウラ金をこしらえてあっちこっちに工作してきた人物。脱税容疑で実刑が確定しています。地検特捜部は、西松建設事件で逮捕・起訴した小沢秘書の大久保隆規の初公判(12月18日)に向けて、ゼネコン関係者から断続的に聴取し、小沢周辺のカネの動きを洗っている。水谷会長もその関連で聴取されたのですが、証言がどこまで正確か分からないし、裏付ける資料もないようです。今回の一件を立件するのは無理なので、マスコミに情報を流し、“小沢クロ説”のダメ押し世論操作を狙ったとみられています」(マスコミ関係者)

 そういえば、06年、石原都知事親子に対する水谷元会長の“資金提供”疑惑が話題になったこともあったが、検察は詰め切れなかった。その程度なのである。

 ある自民党関係者はこう一笑に付す。

“小沢サイドに1億円”の報道を見て、“二階サイド”の間違いじゃないのかと思いましたよ。当時、水谷建設と二階前経産相の関係が具体的に囁かれていましたからね。“検察はそこまでして小沢をたたきたいのかね”の声も出ている。どっちにしても、ヤブヘビになるだけだから、自民党がこの件で騒ぐことはありませんよ」

 そこまでして検察が小沢疑惑にこだわるのはなぜか。ある司法事情通はこう語った。

「政権交代で力を強めた小沢が、検察のトップ人事に介入してくるんじゃないか。検察は勝手にそれを恐れて、まだ捜査をやっているぞ、マスコミに情報を流すぞと牽制しているのでしょう。日本の最高捜査機関が低レベルなことをやっている。情けない限りです

 ロッキード、リクルート、金丸事件などでは、それなりに巨悪に切り込んだ東京地検だが、最近はちょっとおかしい。

 小沢秘書を引っ張ったはいいが、微罪以上には広げられず、自民党の二階ルートは、ポシャったまま。で、「国策捜査」と批判され、政権交代劇でも世論に無視されると、今度は“反動”を恐れて焦り、立件できない古いネタを流して牽制する。

 なんだか、並の官僚組織に落ちぶれる一方ではないか。

(日刊ゲンダイ2009年11月20日掲載)





悪く言っちゃえば、裏には創価学会が絡んでいるとしか言えない。
今では司法・行政などを蝕んで数々の創価学会員たちが暗躍している。
都議会では宗教法人や東京の警察を操れる特権らしきものがあり、そこから自分たちの都合のいいように改悪している。
創価学会は小沢幹事長を毛嫌いしているから、何としてでも罪をかぶせてムショ送りしたいのだろう。
あの時の二階のインタビューは挙動不審だった。マスコミはそこを突っ込むべきなのに回避。
検察の動きを見ても不自然だったし、口合わせしていたような仕草もあった。
でも彼らは「そんな事は無い」と言い切るだろうな。
やはり創価学会をタブー視してはいけないのだ。
絶対に選挙の時は公明党に票を入れるな!
そうすれば不正は少なくとも収まるだろう。

でも、小沢独裁化はイカンなぁ~。

暴走する「検察」 (宝島SUGOI文庫)

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池田大作招致が必要な理由 1 [闇]

疑惑その1 池田への“P献金”疑惑
 公職選挙法違反の疑い!?

 まず第一点目は、公明党議員が池田大作に金品を貢ぐことの正当性である。福本潤一氏は、かつて民主党の石井一議員が、参議院予算委員会の場で質問して一躍有名になった“P献金”(※学会の記念日等の折に触れ、公明党議員が池田大作に金品を貢ぐこと)について、次のように述べている。

 「昨年(※平成十八年)十月、池田名誉会長が200個目の名誉学術称号を受賞しました。この際に、公明党では神崎(武法・公明党前代表)さんが率先して『お祝いを贈る』ということになり、私は三十万円支払いました。」(福本氏・『週刊現代』平成十九年七月七日号)
 「(創価学会の記念日に、池田に贈り物をする)この習慣は、私が新進党から当選した最初からありました。(中略)贈り物の金額などの指示は幹事役の議員からありましたが、それも、私が幹事になって初めて創価学会本部からの指示だったと分かりました。」(『カネと品位』154頁)
 「“P献金”は、昔からあったと聞いています。』(福本氏・『慧妙』平成二十年十月一日号)

 また、矢野純也氏は、民主党・石井議員が「上納金」と称した“当選御礼金”について、

 「公明党には、公明党ならではの選挙の公認料がある。(中略)選挙で当選すると私たち国会議員は、それなりにお礼の気持ちを込めて池田氏にお届けをした。それも第一庶務から、それとなく『催促』があったものだ。いってみれば、池田先生に議員にしていただくのだから、お礼をして当然という考え方なのだ。」(『黒い手帖』181頁)

 と明言し、さらに、

 「いかなる形であれ、議員による、最大支援団体の最高責任者への寄付、これは公職選挙法に抵触する恐れがある。」(『黒革の手帖』183頁)

 と述べている。

 矢野氏が言及した公職選挙法の規定は、おそらく次の条文であろう。

 第一九九条の二 公職の候補者又は公職の候補者となろうとする者(公職にある者を含む)は、当該選挙区(選挙区がないときは選挙の行われる区域)内にある者に対し、いかなる名義をもってするを問わず、寄付をしてはならない。  同項③ 何人も、公職の候補者等に対して、当該選挙区内にある者に対する寄付を勧誘し、又は要求してはならない。

 福本氏や矢野氏が指摘するような、創価学会側からの指示や求めに応じて、公明党議員が池田大作に金品行為は、果たしてこの条文に抵触するのかどうか--------。この問題は、国会という公の場で、ぜひとも明確にすべきだ。




 「創価学会が使わなかったお金は無い」とよく言われたことを思い出す。
 決して公には出来ない巨額の資金が日本を蝕んでいる事実を、国民は知ってもらいたい。
 創価学会は法など重んじない。法は“池田大作”唯一人なのだから。
 これぞ池田ファシズムだ。ナチス・ヒットラーみたいに、しかしヒットラーよりも姑息で、且つ確実に国民を欺いてここまで引っ張ってきた。
 だが、キャスティングボートを失った公明党はビクビクして眠ることが出来ないだろう。
 いつ、自分たちが犯した犯罪を、そして真実が日本国民のみならず、世界中に知らされる事を何よりも恐れている。
 政権与党はこの問題を軽視しないように求める!

創価学会・公明党「カネと品位」

創価学会・公明党「カネと品位」

  • 作者: 福本 潤一
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/10
  • メディア: 単行本



公明党・創価学会の真実 (講談社プラスアルファ文庫)

公明党・創価学会の真実 (講談社プラスアルファ文庫)

  • 作者: 平野 貞夫
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/08
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創価学会・公明党の犯罪白書

創価学会・公明党の犯罪白書

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2001/08
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黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02
  • メディア: 単行本



カルトとしての創価学会=池田大作

カルトとしての創価学会=池田大作

  • 作者: 古川 利明
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2000/11
  • メディア: 単行本



闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/10
  • メディア: 文庫



「黒い手帖」裁判全記録

「黒い手帖」裁判全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/07/01
  • メディア: 新書



池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな

池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな

  • 作者: 小多仁 伯
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2009/07
  • メディア: 単行本



創価学会と「水滸会記録」―池田大作の権力奪取構想

創価学会と「水滸会記録」―池田大作の権力奪取構想

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2004/06
  • メディア: 単行本



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池田大作招致が必要な理由 2 [闇]

疑惑その2 会館を使用した選挙活動
 課税を免れている疑い!?

 創価学会と公明党との関係で、絶対に外せないのが「政教一致」の問題だろう。中でも、いざ選挙ということになれば、非課税特権に守られた学会の会館が、選挙活動の拠点としてフル活用されている実態は、税の公平面から見ても、絶対に看過できない問題である。

 「(平成十三年の参院選で)おもに回るところは、創価学会の池田文化会館でしたが、同じ所を一年間で五回から六回行きました。(中略)たとえば、山口県に入ったときのことです。午前八時三十分から午後十時まで予定がびっしり入れられていました。まず下関池田文化会館へ行ったら、次は柳井池田文化会館、その次は徳山池田文化会館という具合で、一日で十ヵ所の池田文化会館を回りました」(『カネと品位』140頁)

 「選挙になると、学会の会館がフル活用されており、選挙対策用事務所として使用される。それに対して、候補者が対価を支払うことはない。  学会側はそのような使用状況はないと否定しているが、私自身も過去九回の選挙を戦っており、そのたびにお世話になっていたので、何をかいわんや、である。」(『黒い手帖』181頁)

 福本氏・矢野氏が指摘する国政選挙だけが選挙ではない。都議選や統一地方選、あるいは個別に行われる選挙も“推して知るべし”であろう。
 学会の会館の、こうした使用方法について、税法学・憲法学を専攻する北野弘久教授(日大名誉教授)はこれまで、目的外使用分に関して、本来なら課税すべきところを、それを怠っている適用違憲の状態である可能性が高い、と指摘してきた。
 景気悪化の影響を受け、税収不足が深刻化している現状を鑑(かんが)みれば、全国に一千ヵ所ともいわれる学会の会館の使用実態を全て明らかにし(加えて池田専用施設の使用実態も)、課税すべきはしっかりと課税していかねばなるまい。
 そのためにも、創価学会・公明党の選挙活動の現場を知る福本氏・矢野氏の国会招致は必要不可欠である。





 鳩山首相よりも金を持っている創価学会迷誉会長・池田大作。この人物こそが諸悪の根源であり、景気悪化の一因である。
 政権与党は一刻も早く創価学会・公明党の実態を明らかにし、不正なお金を徴収すべきだ。定額給付金は結局は創価学会の方へ流れてしまったのだからな。それから池田専用施設を見れば、国民は憤ること必至。故フセイン元大統領よりも贅沢な大理石や黄金をふんだんに使っているし、池田以外は入れないというのだから。

 金の亡者よりも酷い餓飢王・池田大作。庶民を蟻(アリ)のように諂(へつら)い、自分は象(ゾウ)のようにありのままを動かしてきた。こういう奴が日本をダメにさせる。


 国会証人喚問に福本氏・矢野氏と、池田大作の喚問を要請する!



 また、創価学会青年部が妨害するだろうな。

 そのときは警察を呼べ!!

 こっちは“知る権利”があるのだ!!!

 「言論の自由」を踏みにじる宗教団体に(国会証人喚問の)妨害活動の権利はない!!!!


黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02
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創価学会・公明党「カネと品位」

創価学会・公明党「カネと品位」

  • 作者: 福本 潤一
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/10
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司法に断罪された創価学会

司法に断罪された創価学会

  • 作者: 乙骨 正生
  • 出版社/メーカー: かもがわ出版
  • 発売日: 2009/02
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創価学会・公明党の犯罪白書

創価学会・公明党の犯罪白書

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2001/08
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闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

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  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/10
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「黒い手帖」裁判全記録

「黒い手帖」裁判全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/07/01
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池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな

池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな

  • 作者: 小多仁 伯
  • 出版社/メーカー: 日新報道
  • 発売日: 2009/07
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創価学会と「水滸会記録」―池田大作の権力奪取構想

創価学会と「水滸会記録」―池田大作の権力奪取構想

  • 作者: 山崎 正友
  • 出版社/メーカー: 第三書館
  • 発売日: 2004/06
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池田大作招致が必要な理由 3 [闇]

疑惑その3 学会による公明党支配
 学会の傀儡(かいらい)なら政教一致!?

 「政教一致」の問題については、かつて竹入元公明党委員長が

 「公明党・創価学会の関係は環状線で互いに結ばれているのではなく、一方的に発射される放射線関係でしかなかった」

 と指摘した、創価学会による公明党支配の実態について、明らかにする必要があろう。

 「公明党と創価学会の関係では、池田名誉会長からの“特命”もありました。(中略)ある本部幹部会に出席したときに、大きな違和感を持ちました。『冬柴!外国人の参政権の問題はいつになったら(国会を)通すんだ』と、池田名誉会長が冬柴鉄三国土交通大臣(当時)に問いただしたのです。」(『カネと品位』151頁)

 「まずは候補者選び。公明党が単独で探し出すことは、ほぼ一〇〇%ない。党は形式上、選考委員会を開いているものの、公認候補者の決定は、学会に権限があり、上がってきたリストを受け入れるだけである。」(『黒い手帖』217頁)

 「私たちの頃から、幹部の人事は学会によって決められていたが、何から何まで干渉されることはなかった。ところが今は、公明党の職員や議員の秘書も、学会ががっちりと掌握している。私の政界引退後、柏原ヤス氏、辻武寿氏ら古参議員OBが党に乗り込み、秘書会、職員会などを組織、指導して学会の支配下に置いた。(中略)今は学会が秘書や職員を直接指導して、議員の行動まで監視・報告させているのだ。」(『黒い手帖』240頁)

 こうした、矢野氏・福本氏の指摘が事実なら、創価学会は公明党の支持団体ではなく、公明党を思いのままに動かしている“指示”団体であり、公明党は、創価学会なかんずく池田大作の傀儡政党であると断ぜざるを得ない。
 この点についても、矢野氏・福本氏の両人を国会に招き、実情を語ってもらう必要がある。



 以上、矢野氏・福本氏の主張に基づき、両人の国会招致の必要性を論じてきたが、当然、一方の当事者である創価学会、なかんずく池田大作氏の反論、ないし意見も、しっかりと聞くべきである。そうしなければ、創価学会側から不平等だと謗られても致し方あるまい。
 その点を踏まえるなら、矢野氏・福本氏に加え、創価学会の「永遠の指導者」たる池田大作も、国会に招致するべきである。




 これで「池田大作招致が必要な理由」の終わりです。


 恐ろしい・・・・・・・。

 ヒットラーよりも酷い監視だ。

 普通、やましいことがなかったら監視など必要がない

 しかし、創価学会が公明党議員を徹底的に監視していることは、池田大作は人間不信であることは間違いないだろう。(反社会的人格の持ち主であるから、当然そうなるだろうな)


 いつまで隠し通せると思っているのだろうか?

 当人は“真実”が世界に知れ渡るのを何よりも恐れている。

 だから唸りながら悪夢を見るのだと。


 一刻も早くこの問題が解決するように祈る次第である。



 あ、そうだ。せっかくだから事業仕分けに乱入したら面白い事になるぞww

黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

黒い手帖―創価学会「日本占領計画」の全記録

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/02
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創価学会・公明党「カネと品位」

創価学会・公明党「カネと品位」

  • 作者: 福本 潤一
  • 出版社/メーカー: 講談社
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司法に断罪された創価学会

司法に断罪された創価学会

  • 作者: 乙骨 正生
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  • 発売日: 2009/02
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創価学会・公明党の犯罪白書

創価学会・公明党の犯罪白書

  • 作者: 山崎 正友
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「黒い手帖」裁判全記録

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  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2009/07/01
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闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

闇の流れ 矢野絢也メモ (講談社プラスアルファ文庫)

  • 作者: 矢野 絢也
  • 出版社/メーカー: 講談社
  • 発売日: 2008/10
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池田大作の品格〈PART2〉創価テロリズムを許すな

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創価学会と「水滸会記録」―池田大作の権力奪取構想

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「悲観的悲観論者」だった中川一郎・昭一親子の「憂国の死」 [闇]

(SAPIO 2009年11月25日配信掲載) 2009年11月30日(月)配信

文=ジャーナリスト 河内孝

 10月6日、中川昭一氏急逝の報を受けた多くのメディア関係者は「自殺」を疑った。26年前の1月9日、父・一郎氏が57歳で札幌のホテルで自殺。「怪死」と騒がれた事件と重ね合わせたからだ。
 毎日新聞記者として、死の直前まで中川一郎氏を取材した河内孝氏が「中川父子」の知られざる人物像を語る。

中川一郎が73年7月に結成した政治集団「青嵐会」は、6年足らずの活動期間にもかかわらず、日本の戦後政治史のなかでも強烈なインパクトを残した。会員名簿に「血判」を押しての発足にマスコミは「極右集団」と大騒ぎした。渡辺美智雄、浜田幸一、石原慎太郎ら錚々たるメンバーも、当時は若手。担当記者になったときの彼らの印象を一言でいえば「日常的躁状態」であった。胸倉をつかみあいながら口角泡を飛ばして議論していた姿を思い出す。

 当時、人気絶頂だった田中角栄の政治への反旗を掲げ、日中国交正常化1周年記念にぶつけて台北へ「中華民国断絶1周年訪問団」を送る。自民党議員の北朝鮮訪問団は体を張って阻止した。机をけり倒す、瓶を投げるなどの行動が顰蹙を買う一方、集会では武道館を一杯にするほどの人気を博した。

 「青嵐会趣意書」には、「自由主義国家群との親密なる連繋を堅持する」「物質万能の風潮を改め、教育の正常化を断行する」「自主独立の憲法を制定する」など、6つの項目が記されている。「カネがすべて」の社会風潮の中から生まれたナショナリズム。それを体現したのが青嵐会であり、一郎は日本人の精神が失われていくことを嘆く「憂国の士」だった。
だが、結成当時からことあるごとに〝極右集団〟として激しい批判を浴び、韓国・台湾からの資金流入疑惑もささやかれた。〝北海のヒグマ〟の異名をとった一郎だが、非常に繊細な一面もあり、こうした批判を気にしていた。私の記事の「てにをは」にまで口を挟んだ。

 中川一郎は1925年3月、北海道の開拓農家に生まれた。10人きょうだいの長男で、両親を助けて幼い弟や妹の面倒を見るのが日課だった。学費免除の特待生となり、宇都宮高等農林、九州大学の農学部を卒業、北海道庁から同開発庁へ。当時北海道開発庁長官だった大野伴睦の秘書官となった。63年に衆議院に初当選。韓国を訪問したとき、東西冷戦の最前線、38度線に立ち、「反共の闘士」を決意した。

 77年に農林大臣となるが、この頃から渡辺との確執が始まり青嵐会は瓦解へと向かう。そして79年、一郎は石原慎太郎らを結集して中川派(自由革新同友会)を結成。派閥の長となった。

 82年11月、鈴木善幸首相の再選を阻止するため、自民党総裁選にいちはやく名乗りをあげた。その後、中曽根康弘らも出馬を表明したことで鈴木は退陣に追い込まれた。この段階で中川の目的は果たされたが、選挙に打って出、予備選で最下位の惨敗を喫した。

 しかし、惨敗のショックは相当なものだったのだろう。一郎の票数が読み上げられた時、後ろに座っていた中山正暉は「首の後ろの血管がガッと盛り上がって見えた」という。その後、一郎の車に〝ハコ乗り〟して驚いた。車の天井が焼け焦げだらけになっている。後で運転手に聞くと、一郎が呆然とタバコをふかし、天井に当てて焦がしてはまた新しいタバコに火をつけるのだと教えてくれた。それほど憔悴していたのである。
83年の元旦、中川家を訪れた時、一郎はいつも通り迎えてくれた。中川家の新年会は、一郎がグラス片手に各部屋を動物園の熊のようにぐるぐる回り、客が帰るのが嫌で引き止めるので、本人が酔いつぶれるまで続くのが常。だがこの日は夕方の散会となった。私が挨拶をすると、一郎は絨毯にあぐらをかいたまま軍隊式に敬礼して「グッドバイ」と答えてくれた。これが最後の言葉になった。

 1月9日、札幌市内のホテルのバスルームで死んでいるのを夫人に発見される。第一報は急性心筋梗塞だったが、2日後に自殺に訂正された。

 この死を巡って、他殺説、謀殺説、背景も秘書・鈴木宗男との確執から家庭不和、借金までさまざまな憶測が噴出し、多くの記事や書物が書かれた。それぞれに「一端の事実」があることは確かだが、私はそれらを読んで、「中川一郎の外見の裏にある弱さを知らないな」と感じた。

 あの最後の新年会の夜、一郎が「お前、俺を殺す気か」と鈴木宗男を殴打したのは事実である。「中川家の長男坊」とまで呼んだ鈴木宗男の参院選出馬を「裏切り」と感じ、それが「殺す気か」との発言になったのかもしれない。でも2日後には鈴木に電話し、北海道での新年会に同行するよう念押ししている。

 総裁選での敗北に加え、同じ時期に多くの心労が重なっていたことは確かだ。でも私が思い出すのは、晩年、「もう、日本はダメだね」「いやになっちゃったよ」とつぶやいていた一郎の姿だ。今の日本をどうにかしなければならないという熱い思いは、次第に深い絶望となっていったのかもしれない。
ゴルフ場で知った 父親の死
「怪死」といわれた死が、息子・昭一にとって大きな衝撃であったことはいうまでもない。最後まで死の真相を手繰り寄せようとしていたが、「自分の父親は自殺するような弱い人間じゃない」という思いからだろう。

 父・一郎の繊細な部分を昭一は色濃く受け継いでいた。昭一は自著で、精神科医と雑談したとき「あなたは〝悲観的悲観論者〟ですね。政治家には珍しい」と言われたと書いている。私見だが「悲観的悲観論者」はそのまま父親にも当てはまる。

 83年、父の後を継いで初めて立候補した時、昭一は第一声で「父親にはやり残したことがある」と述べた。以来、父親とずっと「二人三脚」だったのではないか。彼が作った「真・保守政策研究会」の設立趣意書を読むと、青嵐会のそれと「同じ血」でつながっている。

 一郎が亡くなった日、昭一はゴルフをしていた。その日は8ホールまで2アンダーで、自己最高のスコア。そこに場内アナウンスが入り、マーシャルカーが猛スピードで迎えにきた。彼はゴルフウェアのまま羽田から飛行機に乗り、札幌に向かった。以後、私の知る限り、ゴルフクラブを握ることはなかった。

 印象に残るのは、昨年10月、衆議院議員勤続25年の表彰を受けたときの演説である。昭一は「この喜びを両親、家族、何より地元の皆さんに謹んで捧げたい」と語った。彼のなかで一郎はまだ生きていることがわかった。昭一の政治家としての25年は、父親のために生きた25年ではなかったか。区切りをつけ、やっと自分の政治を始めようとした矢先の死だったのではないかと思うと残念でならない。

 昭一が懸命に取り組んでいたのは、拉致、水や地球環境、東シナ海のガス田問題だった。彼が生きていたら、八ッ場ダム建設中止に激怒していたことだろう。食料自給率を上げようとすれば最初に必要なのが利水。水資源の重要性が増すなか、中国系の集団が日本の水利権や山林を狙っていることに、危機感を募らせてもいた。「中国」を睨んだ国益の追求は、まさしく父譲りの信念だった。庶民に慕われ、葬儀に大勢の人が集まったのも同じだ。2代にわたる不運な死には抗し難い運命を感じる。

(談・文中敬称略)



 確か母が創価学会にいた頃に「中川一郎が死んだ時、創価学会の皆は彼の死を喜んでいた。異常なほどに「仏敵が死んだ!学会が正しい証拠だ!!」と狂喜乱舞していた」と、中川昭一氏が亡くなった時にそう話していました。
 “真の保守”とは一体何だろうか?
 田中角栄といったら、あの“言論出版妨害事件”と関わっていた政治家の一人。彼の場合、池田大作を“悪の権化”とみなして創価学会を思いのままに操ろうと企んでいたと自分の見解ではそう思っている。
 日中国交正常化においても創価学会・公明党は何としてでも功績を取りたいと奔走していた。今では「あれは創価学会のおかげなんだ。だから胡錦濤は池田大作名(迷)誉会長と会談したんだ」と豪語している。
 そして中川昭一の死・・・・。
 全国民は未だに“不可解な死”と思っているはず。彼の父と同様に。


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池田大作に関わると碌な事が無い [闇]

フジモリ元大統領、禁固25年が確定
2010年1月4日(月)0時25分配信 読売新聞

 【リオデジャネイロ=浜砂雅一】軍秘密部隊による市民殺害事件で殺人などの罪に問われたペルー元大統領、アルベルト・フジモリ被告(71)に対し、ペルー最高裁特別刑事法廷は3日、禁固25年の1審判決を支持する判決を下したと発表した。

 元国家元首を裁く裁判は2審制のため、これで刑が確定した。

 フジモリ被告の在任中の罪を問う裁判は進行中の二つを含めて4ルートあり、2008年4月には禁固6年の実刑判決が確定した。今回問われた罪は四つの裁判の中で最も重いことから、元大統領の罪に対する量刑的な司法判断は事実上、決着した。

 特別法廷は、1991年に秘密部隊がリマで民家を急襲し、ゲリラと誤認したとして15人を殺害した事件などで、軍の最高指揮官だった被告の責任を問えるかが争点だった。1審は「被告は軍を管理しており、殺害は被告の承認なしに起こりえなかった」と認定した。

 フジモリ被告は07年9月、チリから送還直後に収監された。禁固25年からは、チリでの拘束中も含むこれらの期間は差し引かれるという。




 ついに決着がついたか・・・。
 この人は、あの創価学会迷誉会長・池田大作の信望者であった。
 思い起こせば、1996年に起きた在ペルー日本大使公邸占拠事件から始まる。
 その事件は世界中で大きなニュースとなり、当時大統領であったフジモリは重大な決断を行った。軍事作戦は成功したものの、後々から唯一犠牲者となった人が反フジモリでは無かったのかとか、降伏したグループたちを虐殺したのでは、と取り沙汰された事があったらしい。社会的批判を浴びた彼を擁護したのが池田大作っというわけ。この貸しがあったフジモリは借りを返さなければならなかった。
 
 あとは皆さんの想像に任せます。

 日本歯科医師連盟の不正献金事件でも、その事件が発覚する前に当時の臼田貞夫会長は池田大作と会談を行っていたとか。

 誠に池田大作は奪功徳者である。
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忘れてはならない事件 (閲覧注意) [闇]

とても暗い話なので、読む覚悟がある人だけず~っとスクロールして下さい。





















































































わが足立区、特に綾瀬近くに住んでいますのでこの事件を忘れてはならないと強く思っている。



そう、女子高生コンクリート詰め殺人事件。
数名の少年が女子高生を41日間にわたって監禁、過度の暴行加えた挙句に被害者は死亡。事件発覚を恐れた少年たちは河川敷でドラム缶に遺体を入れてコンクリートに詰め込み遺棄した。発覚したのが別の事件で少年が供述したことから始まった。

当時の記事を読んでも胸が張り裂けそうになる。
余りにも残忍な暴力・・・。
凌辱からサンドバッグのように女子を逆さまに吊り上げて暴行を加え、足に燃焼促進剤をかけてライターで引火したり、放尿をかけたりまた飲尿を強制・・・・。
これ以上は恐ろしくて書けない。これが人間の、しかも少年たちが出来る行為なのか?





















これが100人くらい関わっていたのなら、日本社会の根底がいかに暗い影を落としているか痛感する。
どんなに辛かっただろうか。助けを求めても届かぬ叫び、絶望しかない明日・・・。

一綾瀬に住む住民としてではなく、一国民として忘れてはならない事件です。
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創価学会の裏工作を考えれば [闇]

自分のブログが炎上しないかと期待している、竜眼寺暁です。


 今週から(異例の)波乱の幕開けとなった通常国会。
 毎回“政治とカネ”が問題になるが、今回に限っては異例中の異例だ。
 現職国会議員が逮捕され、強制捜査も度々行い、検察と当事者の説明責任が無いまま、うやむやに進んでいる。
 
 検察は小沢周辺のみならず、自民党の二階派や公明党の資金浄財にもメスを入れるべきだ。彼ら(特に公明党)の方が桁が違う。4億円なんて屁なもんだ。公明党・創価学会の資金は何千億円ものカネがあちこちから流れている。そのほとんどが収支報告書に記載されていない。脱税しているのである。

 もしも、検察の中に(創価)工作員がいたらと思うと恐ろしい。

 こんな例がある。

 『月刊ペン』事件は警察に裏工作を働きかけた話である。

 『月刊ペン』事件と言うのは、同誌が昭和51年1月号より連載を開始した「崩壊する創価学会」と題する特集記事において、池田大作の女性スキャンダルを取り上げた事に対し、創価学会が、同誌および同誌編集長・隈部大蔵氏を刑事告訴したもの。
 創価学会の告訴を受理した警視庁捜査四課は、5月21日に隈部氏を逮捕。以降、隈部氏はじつに25日間もわたって勾留したあげく、刑事事件の被告として法廷に立たせることになったのである。
 矢野氏(元公明党委員長・現在創価学会と対立している)はその経緯を、次のように記している。
 
 「(創価)学会中枢としては、実質審理に入ってしまって証人問題でこちらが圧倒的に不利になる前に、示談でまとめなければならない。そのためには、先方を精神的に揺さぶっておく必要がある。いっそ、隈部氏を逮捕させてしまおう、という話になった。北条氏も『わかった。示談になるよう。隈部を追い込もう』と言っていた。それが公明党中枢の総力をかけての隈部氏逮捕工作につながっていく。 
 名誉棄損容疑で雑誌の編集長を逮捕するなど、前代未聞である。だが、創価学会・公明党は、警察とは従来から太いパイプを築いていた。警視庁の予算と人事を握る都議会で、公明党はキャスティングボートを握っている。一方、学会も警察権力を味方にするうまみを知り尽くしている。警察と学会の利害は一致し、互いに親交を深める交流を心がけてきた。
 特に警察と関係の深かったのが竹入氏である。やはり裏で働きかけてくれたのだろう。竹入氏のパイプが働かなければ、あそこまでうまくいったはずがない。都議会公明党の首脳や、竹入氏の腹心である衆院の大野潔氏が、熱心に動いた。
 『池田先生をお守りするためだ。協力してくれ
 私も警察首脳に頼んで回った。
 かくして5月21日、隈部氏は取り調べの後に逮捕された。6月14日までの25日間、長期勾留の憂き目にあわされた。池田氏を守る、という一念に突き動かされてのこととはいえ、本当にひどいことをしたのである。」

 (創価)学会批判者を屈服させるべく、公明党を使って警察を動かし、批判者を逮捕・勾留させる。これは、他でもない、事件の当事者、それも警察への裏工作を行った張本人による、衝撃の告白である。



 小沢氏は創価学会を毛嫌いしている。
 新進党でさんざん公明党にやられたものだから、彼らの手口を良く知っている。だから、ロッキード事件の本など手にしているのだろう。実際は表沙汰にされなかった公明党・創価学会を研究して、田中角栄の二の舞を避けているのかもしれない。

 創価学会の池田門下生は、司法・立法・行政の三権のみならず、マスコミ業界・芸能業界・スポーツ界などを蝕んできている。検察も例外ではない。
 矢野氏はさらに、こう指摘している。

 「天才的オルガナイザーとしての池田氏の実績で、特に瞠目すべきは教育機関を創設した事だろう。創価小学校、創価中学校、創価高校、創価大学・・・・。物心つく前から学会の教えを叩きこむ。親の宗教を子どもも信じるというレベルではない。池田氏との師弟意識を徹底的に教育されるのだ。二世、三世の純粋培養。つまり、池田心酔者の拡大生産である。
 そうして育成された人材が、社会に出ていく。司法試験、国家公務員試験・・・・。様々な狭き門を突破して、各界の中枢に進出していく。彼らは既に中堅どころにまで出世している。もちろん、例外もあるが、彼らの価値観の第一は、基本的に『池田先生のため』である。



 頼むから、“政治とカネ”は党を問わずに一斉捜査して欲しい。
そうすればお金がたんまり入り込むぞw
(特に「創価学会」や「幸福の科学」の新興宗教政党に捜査のメスを)



 追伸

 創価学会関連でnice!を押して頂いている方に感謝しています。
 その方たちは本当に勇気があります。敬服する所存であります。
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北野誠復帰す・・・ [闇]

何故か亡くなった人から矛先を向けられる、竜眼寺暁です。。。

善い人はではなくて、数々の悪業を犯して亡くなった人の事です。
北海道のおじいさん(創価学会員のまま死去)もそうだった。
亡くなる前日に暁のところへ来て地獄の業火を回してきたのか、
高い熱に浮かされて2週間以上も寝込んでいました。
創価学会と言えば。




北野誠の完全復帰はまだまだ先

2010年2月17日(水)11時0分配信 リアルライブ


 昨年4月末より芸能活動を無期限謹慎中のタレント・北野誠の芸能活動を再開することが15日、所属する松竹芸能より発表された。

 「今月20日付で無期限謹慎処分を解かれ、同日、開催の寄席興行に出演するほか、27日放送の関西ローカルのバラエティ番組への出演することが決まった」(スポーツ紙記者)
 もともと歯に衣着せぬ物言いで人気だった北野はABCラジオ「誠のサイキック青年団」やイベント内で度重なる不適切発言があったとして、昨年3月で突如番組が打ち切りに。
 同社は昨年4月13日に北野を無期限謹慎処分とし、関係する同社役員・社員を社内規程に基づき懲戒処分を下し、北野が4月28日に涙ながらに謝罪会見を行い無期限で活動を謹慎していた。
 「同社は北野に対して反省促し、再発防止を目的とした社員教育及び組織体制の再構築を十分に行ったとして、北野の処分の解除を発表した。ただ、あの“毒舌”を取ったら北野の芸はないから、すぐに飽きられるだろう」(同)

 しかし、北野の完全復帰にはまだまだ時間がかかりそうだというのだ。
 「北野の件を受け、所属事務所と、ラジオ番組を放送した朝日放送はタレントの権利を守る業界団体の日本音楽事業者協会(音事協)を退会。もともと、北野が謹慎に追い込まれたのは音事協会員の某プロダクション社長や、会員の事務所の数多くの所属タレントを誹謗中傷し、音事協に匿名の投書が多数届き、音事協が両者に抗議書を送付。両者が事実関係を認め、音事協を自主退会した。しかし、北野が復帰しても両者の音事協への復帰は認められていないから、関係各所の怒りは収まっていない」(芸能プロダクション関係者)
 謹慎明けの北野はどんなキャラクターで売るのか注目だ。


確か、記憶では創価学会を示唆する発言で問題になったとか。(真相は知らないが)
ネット等ではアレコレ憶測を醸してもう1年たった。
無期限謹慎を解かれたのは良かったのだが、
これからも北野誠氏は周囲から白い目で見られるだろう。
何とも窮屈な世の中だ。
民主主義は個人の自由な発言や権利が平等のはずだが、
しかし多数決で物事を決めてしまう欠点がある。(悪い意味で)
政治は特定の宗教と介入しないように監視するべきでは?

それから


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暁のファン募集中です☆ ヨロシクです(^^)/~~~

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